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外見よりも中身が大事

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ハイライト

  • 家を買う際、外装より中の設備にお金をかけたいか聞いてみた。
  • 8割以上の人がはいと答え、過ごしやすい空間を作りたいという意見が多く見られた。
  • いいえと答えた人は、外見も内面も同じように重要であると考えているようだ。
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マイホームは、人生の中で一番高い買い物であると言われています。そんな高い買い物ですから、自分の望みどおりの住まいを手に入れたい人は年々増加しています。また、生活スタイルの変化から、住む場所を変えなくてはいけない人も多いるのも現実です。

様々なモデルの物件がありますが、人によって好みも違えば、生活スタイルも大きく違いますから、どんな部分に力を入れて住まいを手に入れたいかは人それぞれ違ってくることも考えられます。

今回のアンケートは、内装なのか外装なのか大きく二つに分け、住まいを手に入れるためにどんなことを重要視しているのかをアンケートを取ってみました。質問の内容と結果は以下の通りです。

住宅の外装より中身の設備にお金をかけたいですか?

住宅の外装より中身の設備にお金をかけたいですか?
・はい:82%
・いいえ:18%

このアンケートに答えた人の約8割以上が、はいと答えているという圧倒的な結果が出ています。回答者の意見を見てみると、堅実的な意見が多いようです。

「住むのは中なので、居心地のいい空間にするために、中身の設備にお金をかけたい。」
「内装が何も無いと生活が充実しないので、内装の設備に投資をしたい。」
「実際暮らすのは中なので、設備が整っていれば整っているほど暮らしやすい。」

はいと回答する人の多くに共通していることは、暮らしを続けていく環境を良くすることで、過ごしやすい空間を作りたいという意見があるようです。


一方、いいえと答えた人の意見を見てみると、いいえと答えた回答者は少ないですが、その意見の多くには納得できる部分もあります。

「家の耐久性を考えると外装も重要で利便性を考えると中身も重要。どちらかということはない。」
「内装と外装と両方にお金を掛けたいので、どちらか片方はバランスが悪いと思う。」
「どちらも大切なので、同じ金額をかけたい。外装も安全に係わってくるので、ケチりたくない。」

いいえと答えた人の多くは、外見も内面も重要であると考えている人が多いようです。大きな買い物ですから、納得いく買い物をしたいという気持ちが伝わるようです。


アンケートの結果を見ると、はいと答えた人の意見は、暮らしをしていくことが重要なので、お金をかけるなら内装にしっかりとお金をかけたいという意見が多いようです。しかし、いいえと答えた人の多くも内装にお金をかけたいという意見も多くあるようですが、外装も住宅には重要だという気持ちがあるのも分かりました。

共通していることは、長い間住むので、住みやすい環境で住みたいという気持ちがどちらの意見にもあることが言えるようです。

  • 調査地域:全国
  • 調査対象:年齢不問・男女
  • 調査期間:2014年5月21日~5月27日
  • 有効回答数:100サンプル

みんなの回答をすべて見る

【はい】

  • 外装が豪華であったり、綺麗であったとしても自分の生活には何の影響もないので、同じお金をかけるなら中身の設備にかけたいと思います。(35歳/男性/会社員)
  • 外装より内装にお金をかけて、自分が気持ちよく過ごせる部屋にしたり、便利に使えるようにしたい。(41歳/女性/会社員)
  • 外装で着飾るよりも、住宅内での時間の方が長い分、設備等の資金には納得いく投資をしたいです。(40歳/女性/専業主婦主夫)
  • 中にお金をかけたいです。外見が良くても家の中が充実していないと不便に感じるからです。見た目よりも生活面のほうが大事です。(40歳/男性/無職)
  • 外観は、それなりの体裁が整っていればいいです。実際に住むのは内側ですから、内側こそ力を入れたいです。(28歳/女性/パートアルバイト)
  • 住宅の中をバリアフリー化や収納スペースに凝ったりすることにより老後でも便利で楽に過ごせると思ったので外見より中身の設備にお金をかけたいです。(23歳/女性/学生)
  • 実際に住んでいる時に重要なのは外装よりも中身です。外層なんて結局見栄でしかないので、普段生活する環境である中身の設備を整えることの方が重要です。(30歳/女性/会社員)
  •  見た目も大切だとは思いますが、実際に暮らすのは中なんだし、外装はすぐに見慣れてなんとも思わなくなると思います。(33歳/女性/専業主婦主夫)
  • 床暖房とか、お風呂やトイレなどの設備を満足いくものにしておきたいなと思います。(42歳/女性/専業主婦主夫)
  • 生活するのは見た目ではなく中身だから。外装はある程度、普通であれば求めるものはないから。(36歳/女性/会社員)
  • 確かに外見は必要だと思うが、実際に生活するのは内部、人間と同じで、外見より中身かと思います。(45歳/男性/会社役員)
  • その家が暮らしやすいかどうかを決めるのは、外装ではなく、中味の設備だからです。(52歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装は他人が見るだけで、あまり自分に関係ないですが、内装は自分が生活するのに必要だからです。(40歳/女性/パートアルバイト)
  • 外見よりも普段生活する中身を充実させた方がいい生活がおくれると思うから。(18歳/男性/学生)
  • ずっと生活する場所なので、外装よりも中身が大切だと思います。快適な暮らしは中身にかかっていると思います。(42歳/女性/無職)
  • 外装にお金をかけても、内装が何も無いと生活が充実しないので、内装の設備に投資をしたいです。(36歳/女性/専業主婦主夫)
  • 中身・外装ともに良いものが最良だが、しいてどちらにお金を掛けるかといえば中身である。外装は多分に見栄の要素が大きく、それよりも住み心地を優先するのは当然のことと考える。(53歳/男性/会社員)
  • 特にお金をかけたいのはキッチンとお風呂場です。お料理は自分の趣味でもあり毎日必須家事なので、起きてる間では一番居る時間が長くなるので、好みの空間にしたい。お風呂も家族が一日の疲れを取り明日への活力へと生まれ変わる場所にしたいので、ライトや泡風呂、ミスとなど高機能で贅沢にしたいです。(38歳/女性/会社員)
  • 外はあっさりと簡素でいいので、中は設備をしっかりたくさん欲しいです。外から見てすごい家でも、普段暮らしているときは見た目でなく、機能が大事なので中の設備にお金をかけた方がいいと思います。(53歳/女性/自営業(個人事業主))
  • 外装は最低限暮らしに影響のないもので構わない。ただ、中身の設備に関しては生活環境に大きく影響してくると思う。だからこそ、物の配置や設備の質などにはこだわってお金をかけたいと考えるから。(25歳/男性/学生)
  • 立派な外装でも何時間も眺めることはないが、中身は何十時間と目にするものだし、快適な暮らしを実現させるには家の中の空間や設備にこだわる必要があると思うから。(28歳/女性/無職)
  • 外装も大切ですが、中身の設備は、生活していくうえで重要なので、中身の設備にお金をかけたいと思います。(56歳/女性/無職)
  • 正直中間といったところ。見た目も見栄を張るうえで大切ですし、快適な生活を送るためには中身も大切。(29歳/男性/会社員)
  • 中で生活していたら外は見えないので、やはり中身重視です。毎日の生活を少しでも快適にしたいので、中身にお金をかけたいです。(31歳/女性/専業主婦主夫)
  • 特に外装にこだわりは無いので、ある程度普通の外装ならそれで良い。それよりも家の中は暮らしていくのだから、過ごし易いようにした方がいいと思う。(38歳/女性/契約派遣社員)
  • 見た目の外装も大事ですが住むのは家の中なのでできるだけ家の中のほうの設備を充実させたほうがいいと思います。(42歳/男性/会社員)
  • 外装にお金をかけても、住みにくかったり、使い勝手が悪かったら嫌なので、中身の設備にお金をかける方がいい。(37歳/女性/パートアルバイト)
  • 生活する上で中身の設備が良い方が、実感が湧くと思うので、外装よりも中身の設備にお金をかけたいです。(43歳/女性/無職)
  • 外装は身の丈以上にあまり素晴らしくしてしまうと、近所の方がうらやましがられてしまうのが怖いので、外側は一般的にして、内側に快適空間になるようにお金をかけたいです。(40歳/女性/専業主婦主夫)
  • 実際暮らすのは家の中ですのでその設備が整っていれば整っているほど暮らしやすいと思います(45歳/女性/専業主婦主夫)
  • 機能的な設備があるほうが生活が便利になるのでこの答えにしました。(43歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装だけはよくて、中身の設備がいいほうが、住みやすい、また外装だけよくて中身が悪いと家の外から見てる分にはいいけど家の中に入ってからがっかりすると思う。(19歳/男性/学生)
  • 注文住宅を数年前に購入しましたがずっと暮らすことを考えるとここぞという場所はケチらないで納得のいくものを装備したほうがいいと思います。何年たってもきちんと決めたものはいいなあ。と思いながら暮らせます。(41歳/女性/会社員)
  • 家を建てたら長く住むものなので、外装は最低限とし、床暖房など設備を充実させたい。(40歳/女性/会社員)
  • ある程度の外装は必要ですが、それより普段使う中身の方が、重要だと思います。(43歳/女性/会社員)
  • 外装は、見た目にはあまりこだわりがなく、メンテナンスが簡単であればよい。中身には、使い勝手や住みやすさ・雰囲気など、いろんな部分にこだわりたいと思う。(30歳/男性/会社員)
  • 部屋にいる時は自分じゃ見えないので、外よりも普段暮らしていくうえで必要な室内の設備にお金をかけたいから。(29歳/女性/パートアルバイト)
  • 実際に住むのは中ですから、中身を重視したほうが自分にとって快適な住宅に住むことになると思うので、外装より中身にお金をかけたいです。(41歳/女性/専業主婦主夫)
  • キッチンや浴室等、実際に毎日使う設備を充実させた方が便利で暮らしやすいと思います。家の外装を見る時間より室内にいる時間の方が長いのですから。(43歳/女性/公務員)
  • 外壁がきれいに塗装されても数年経てば業者による勧誘が来ますし、新築でもメンテナンスがしていないと数年で汚れてしまいますので、だったら中身の設備にお金を掛けた方が安全対策や防犯、光熱費の節約に繋がりますので、家の内側にお金を掛けたいです。(38歳/女性/自営業(個人事業主))
  • 例えば、築30年以上経過しているマンションも、中身の設備が充実していれば住むのに非常に快適なようである。最も重要なのは、水周りの設備の周期的なリフォームだと思います。(53歳/男性/自営業(個人事業主))
  • 外装はどうしても汚れてしまったりするし、実際の生活には関係ない。中身の設備にお金をかけたほうが自分の生活が楽になるので外装よりも中身の設備に重視になる。(37歳/女性/学生)
  • 外見がボロボロなのは困りますが、やはり住むのは中の為、中にお金をかけたいです。(29歳/女性/会社員)
  • 外装は、耐久性が充分なら構わない。暮らしの中心は中身だと思う。(51歳/女性/パートアルバイト)
  • 外装は他人が見るものだけど、中身は自分が毎日見て住む空間なので、そちらの方に費用をかけて快適な状態にしておきたい。(33歳/女性/会社員)
  • 実際に過ごす時間は家の外より中ですし、過度な外装は見栄を張っているだけのような気がするので必要最低限の仕様で十分だと思います。その分の費用は床暖房や浴室乾燥などに回したいです。(41歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装がいくらきれいでも、中が不便だと意味がありません。ボロボロな外装も困りますが、最低限の掃除をする程度で、中身を磨いて住みやすくする事以上に大切なことはありません。(24歳/女性/学生)
  • 外観は最低限あれば気になりません。それより普段よく目にする住宅内部に力を入れたいです。(27歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装も大事かもしれませんが、快適な生活をしていく上では、やはり中身が重要だと思います。(39歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外見が良い、きれいだということも魅力を感じるけれど、住んでいる人にとって普段生活していて重要なのは中身の設備なので。特に、台所やトイレ、風呂のような水回りの設備が悪いと不満が強くて不便な生活になるので。(41歳/女性/専業主婦主夫)
  • どちらか選べと言われれば、外見よりも居住空間の快適さを取ります。家の外見は外にでないと目に入らないからです。(41歳/男性/自営業(個人事業主))
  • 外装が良くなくても、実際に暮らす上で重要なことは中身です。いくら外装が立派な住宅でも、中身が伴っていなければどうしようもありません。住宅はそう易々と買い換えられるようなものでもないので、やはり中身の機能性を最重要と考えるべきでしょう。暮らしてからダメだったでは間に合いません。(21歳/男性/学生)
  • 外観も大事だとは思いますが、やはり生活に直結する中身を充実させたいと思います。使い勝手のよい家にしたいですね。(41歳/女性/会社員)
  • どちらかを取るとしたら、外装は二の次になると思います。まず居住空間の方が見ている時間が長いですから、外観は後回しでいいです。(35歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外見ももちろん大切ですが、目的は住むことなので、他人から見える外観よりそこに住む自分たちが納得のいく設備にするために費用を使いたいです。(38歳/女性/無職)
  • 外側がいまひとつでも内側は自分の好みで色々帰られるので好きなようにお金をかけて生活したい。人間と一緒で外見だけではわからないと、その家に来る人に知ってもらいたい。(56歳/女性/契約派遣社員)
  • 生活する上で大切なのは中身の設備だと思います。使い勝手の良いキッチンやお風呂、トイレなど衣食住に関わる設備はしっかり作りたいです。(33歳/女性/専業主婦主夫)
  • 住宅は、住み心地が大切だと思うので中身の設備にお金をかけて、快適で住みやすい家にしたいからです。(30歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装はあまり気にならないが、内装は自分の住みやすさに影響するものだからお金をかけたいと思う。(34歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装も大切ですが、実際に生活するのは家の中なので、住みやすいように整えようとすると中身の設備にお金がかかることになります。(38歳/女性/専業主婦主夫)
  • 日々の生活で、内装の方がより接する機会が多いので、お金を掛けたいです。(27歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装も大事だけど、実際は中で生活をするので、中身にお金をかけて快適に生活をしたいです。(38歳/女性/会社員)
  • 住むのは中ですから、居心地のいい空間にするために、中身の設備にお金をかけたいと考えています。(49歳/女性/専業主婦主夫)
  • やはり、生活する上で必要な設備にはある程度お金をかけて、便利なだけでなく安全面でもきちんとした設備を整えたいです。外装に関しては標準的なもので見栄えが悪くないものでよいと思います。(54歳/女性/パートアルバイト)
  • 外装ももちろん大切ですが、住みやすい部屋のために、壁や床、また、バリアフリーを取り入れたりと、よりよい住まいの為、住宅の外装より中身にお金をかけたいです。(38歳/女性/契約派遣社員)
  • どちらかというと、住宅の中にこだわりたいと思います。費用に余裕がある場合ならば外装にもこだわりたいですが、家の中にいる時間の方が長いし、暮らしの使い勝手を良くするためにも住宅の中身の設備には一番こだわりたいと思います。(36歳/女性/無職)
  • 中身の方が実際にはよく見ることになるから。外装は耐震性があればそれで十分だと思う。(29歳/男性/パートアルバイト)
  • 住宅の外装はいずれ見飽きると思いますが、中身の設備は長く使っていくものなので、お金をかけたいです。(37歳/女性/専業主婦主夫)
  • 段差を取り払ったり、手すりをつけたりして、誰もが安心して移動できるような造りにしたいです。自宅で浴室を改造して檜風呂にしてみると、より上質な入浴時間が過ごせそうだなと考えています。(38歳/女性/自由業・フリーランス)
  • 住んでいると必要なのは見た目より中身です。生活しやすい設備にするためにお金をかけるほうが快適に過ごせます。(38歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外装よりはやはり中身の方が重要に思います。住みやすい環境づくり(バリアフリー等)もですが、落ち着く=気に入った間取りや部屋の雰囲気だと思います。(36歳/男性/会社員)
  • 周りの目も気になりますが、外装はほどほどにして、家の中を暮らしやすくする為にお金を使いたい。(33歳/男性/契約派遣社員)
  • いくら見た目が良くても、使い勝手が悪ければ住み心地が良くないから。(48歳/女性/専業主婦主夫)
  • 居住空間を快適にするほうが、外装を豪華にするより重要だと考えているからです。(41歳/男性/契約派遣社員)
  • 見た目より、生活重視なので、生活しやすいような設備に投資したいと思うから。(35歳/女性/パートアルバイト)
  • 設備が整っていたり、自分の好みのキッチンにしたり、リビングは広くしたりするほうにお金をかけたいです。(33歳/女性/その他専門職)
  • 住宅の外装はほどほどで、中身の設備にお金をかけて毎日快適に過ごしたいです。(42歳/女性/会社員)
  • もとから見栄を張る性分ではありません。それに見た目がぼろくて家の中が超豪華だったら意表をついて面白いではありませんか。(60歳/女性/パートアルバイト)
  • 人は外見より中身とはよく言いますが、住宅も然りかと思います。(29歳/男性/無職)
  • 外も気になるけれど、毎日目にするのは中だし、外と中のギャップも面白いと思うから。(37歳/女性/パートアルバイト)
  • やはり外装も大事ですが、実際自分が住んで生活するのは「家の中」なので、中身の設備にお金をかけたいです。使い勝手のいいシステムキッチンやお掃除の楽なお風呂、冬でも暖かい床暖房など、たくさん例がでてくるので、やはり私にとっては中身の設備が重要です。(30歳/女性/会社員)
  • ある程度外装も大事だが、実際生活して満足が得られるのは中身の設備のほうが断然上だと思うから。(30歳/女性/専業主婦主夫)

【いいえ】

  • 住宅の内装や設備にお金をかけるよりも自分の趣味にお金をかけたいと思います。(34歳/男性/会社員)
  • 不特定多数の人に見られる部分なので、中身よりも外装にこだわりたいです。(26歳/女性/会社員)
  • 住宅の場合外見、と中身が一対で有り、両方ともそれなりお金をかけます。片一方だけでは不自然では有りませんか。(68歳/男性/無職)
  • 中の設備は快適に暮らすために大切ですが、家の外装はそこに暮らす人の顔といえるので、素敵に見えるようにしたいです。(53歳/女性/専業主婦主夫)
  • 家の中の設備にお金をかけると豪華だとは思いますが、外装にお金をかけたほうが見た目が良く、家の前を通る人の印象も良いのではないかと思うのでそちらを重視したいです。(40歳/女性/パートアルバイト)
  • 中身の設備は、変えようと思えば外装よりは比較的安価に変更できるので、できれば外装にお金をかけたいと思います。(32歳/女性/専業主婦主夫)
  • どちらも大切だと思うので、同じくらいの金をかけたいと思います。外装も安全に係わってくると思うので、お金をケチりたくないです。(40歳/女性/専業主婦主夫)
  • 住むうえで内装設備は一番大切だが、マンションならともかく一戸建ての場合はデザインやエクステリアを含めた外装も大切。(56歳/男性/会社員)
  • バランスの問題ではありますが、一番大事なのは、雨漏りしないとか、(外装の)メンテナンスの手間やお金がかからない、とか、住宅本体のことだと思います。(54歳/男性/会社員)
  • どちらかに偏ることなく、外装と中身の設備のバランスをとりながらお金をかけたいです。(52歳/男性/公務員)
  • 住まいに何を求めるかによると思います。耐久性を求めるならば、基本は外装の良し悪しによるでしょうし、いずれにしても、自身の「住まい方」をよく考え、お財布と相談してからにしたいと思います。(60歳/男性/会社役員)
  • 屋根や壁などは常に太陽や雨などにさらされているので、お金をかけても耐久性があるものにしたいです。(31歳/女性/契約派遣社員)
  • 中身もお金をかけたいとは思いますが、中身にどんなにお金をかけても住宅の外装費ほどかからないと思います。(38歳/女性/専業主婦主夫)
  • 内装と外装と両方に納得できるまでお金を掛けたいです。どちらか片方はバランスが悪いと思います。(39歳/女性/契約派遣社員)
  • 中身も大切ですが、まずは外装に力を入れたいです。箱(家)は頑丈なほうが安心できますから。(42歳/女性/会社員)
  • 住宅の外装は重要です。特に地震が多い我が国ではどこでも,外装に小さな亀裂が出来やすいので,細やかな診断に基づく補修が必要です。また,シロアリやコケ対策なども重要です。外装を華美にする必要はないですが,基本的な点は重要と考えます。(66歳/男性/無職)
  • 家の耐久性を考えると外装も重要ですし当然利便性を考えると中身も重要どちらかということはありません(38歳/男性/自営業(個人事業主))
  • バランスが大事です。外観だけ良くしても設備がよくなかったら住みにくいし、極端な話、いくら中の設備が良くても外装がひどいと周りの住民からどんな悪口言われるかわかりませんので。(42歳/男性/会社員)
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